自転車タイヤ交換(続き) ― 2014年11月08日 17:33
前記事(http://kasuya.asablo.jp/blog/2014/05/10/7307110)の続き
5月初めに自転車の後輪のみタイヤ交換したが、今回、パンクを機に前輪も交換した。後輪と同様に、タイヤはパナレーサー・リブモPT、チューブはパナレーサー・スーパーチューブだ。
当初のタイヤ(マキシス・デトネイター)は、路面が濡れているときに破片を拾いやすく、貫通パンクが生じやすかった。タイヤ・チューブの交換により、パンクの頻度が減ることを期待している。少なくとも後輪は、新タイヤに変えてから半年間パンクが起きていない。
空気圧の点検以外、まともなメンテナンスはしていない。80psiを少し超えるくらいに空気を入れ、70psiを下回ったら補給する。新タイヤ&チューブは旧タイヤ&チューブに比べて空気圧の持ちがよく、空気補給の頻度が3分の1くらいに減った。この点でも交換してよかったと言える。
5月初めに自転車の後輪のみタイヤ交換したが、今回、パンクを機に前輪も交換した。後輪と同様に、タイヤはパナレーサー・リブモPT、チューブはパナレーサー・スーパーチューブだ。
当初のタイヤ(マキシス・デトネイター)は、路面が濡れているときに破片を拾いやすく、貫通パンクが生じやすかった。タイヤ・チューブの交換により、パンクの頻度が減ることを期待している。少なくとも後輪は、新タイヤに変えてから半年間パンクが起きていない。
空気圧の点検以外、まともなメンテナンスはしていない。80psiを少し超えるくらいに空気を入れ、70psiを下回ったら補給する。新タイヤ&チューブは旧タイヤ&チューブに比べて空気圧の持ちがよく、空気補給の頻度が3分の1くらいに減った。この点でも交換してよかったと言える。
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